【VALORANTが2分でわかる】ストッピングの3種類と練習方法を紹介!

VALORANTでストッピング正確にできていますか、、?

射撃場で出来ていても、実戦になると射撃ボタンが先に反応してしまい、止まれていない事があるという人も多いです。そんな方に向けてストッピングのやり方3種類と練習方法をまとめました。

プロでもストッピングをミスすることがあります。なので、毎日の練習がとても大事になります。

ストッピングのやり方 3種類

VALORANTのストッピングには3つやり方があります。

1、キーを離す

2,逆キーを一瞬入れる

3、AとD同時押し

どの方法でストッピングしてもかまいません。すべて同じスピードでストッピングできます。

おすすめは1番のキーを離すです。2番や3番のストッピングは前後に動いているときのストッピングがやりずらいです。前後のストッピングだけキーを離すか、後方キーをNに入れたり、煩雑になります。

しかしメリットもあって2番や3番のストッピングは逆キーを押すおかげで射撃のタイミングが分かりやすいです。特にCSGOをやっていた人は、2番のストッピングをに慣れています。

VALORANTはCSGO出身のプレイヤーが多いので2番のストッピングをしている人も多いです。

1番のストッピングは初心者には撃つタイミングが難しいかもしれませんが、次に紹介する方法で練習すれば慣れていくと思います。

ストッピング練習方法

ステップ1、壁撃ち

左右に交互に動きながら壁を撃ってください。きちっとストッピングして弾が真っ直ぐ飛んでいることを確認しながら撃ちましょう。

最初は確実に弾がまっすぐに飛ぶタイミングを探して下さい。ストッピングして2発撃って動いてストッピングして2発撃ってを繰り返してください。

慣れてきたら、ストッピングから撃つタイミングを早めてみましょう。最終的には、1歩歩いてストッピングして撃つ、1歩歩いてストッピングして撃つを高速で繰り返せるようになりたいです。

ステップ2、BOT撃ち

さきほどの壁撃ちと同様に左右に動きながら撃ちましょう。さきほどと違いエイムもしますが、最初はエイムは大体あってればいいです。弾が真っ直ぐ飛んでいる事だけを確認してください。

慣れてきたら、エイムも頭に合わせる意識をしながら、ストッピングとエイムを同時に練習して下さい。

BOT撃ちでも、1歩歩いてストッピングして撃つ、1歩歩いてストッピングして撃つを高速で連続でしながら繰り返す練習がおすすめです。

プロでもランクの前のアップで、この練習をしています。

ステップ3、ひたすらデスマッチ

デスマッチをストッピングを意識しながらひたすら回しましょう。実戦で敵がいるとストッピングする前に、反射的に射撃ボタンを押してしまうという人は、デスマッチで練習するのが効率良いです。

撃ち合いが強い人ほど、デスマッチをしっかり毎日何度もやっています。

ストッピングに慣れてきたら、ステップ2と3を、アンレートやランクマッチに行く前のウォーミングアップとして毎日練習すると、確実にVALORANTの撃ち方が身についてくると思います。

ステップ4、ひたすら実戦

デスマッチをひたすらやるだけでもダメです。実際の戦闘で、スキルを使いながら撃ち合ったり、フラッシュをよけながらだったり、オーバーピークをしてみたりなど色々なシチュエーションがあります。

予想外の位置に敵が待っていたときにストッピングをミスしてしまうということがあります。

実戦でしか得られないモノが多くあります。

まとめ

ストッピングは基本的なスキルですが、エイムと一緒で毎日の練習が大事です。プロでもストッピング出来ていないことがあります。なので、プロでもストッピングを練習します。

基本的なスキルだからこそ、おろそかにしないで練習しまくりましょう!

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